FC2ブログ
 
■プロフィール

BigBenMD

Author:BigBenMD
NPO法人里豊夢わかさ 理事長
眠育アドバイザー養成講座 講師
㈱ウエストフィールド 契約社員
ネット安全・モラル学会 理事
国立若狭湾青少年自然の家 運営協議会委員
わかさカントリー倶楽部 ジュニア委員長
若狭子どもの生活リズム向上実行委員会 代表
福井県視聴覚教育研究協議会 理事

■最新記事
■最新コメント
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■カウンター

■リンク
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
ピザづくり
IMG_2389.jpg

いよいよ生地伸ばし、そしてトッピング。

IMG_2411_20190524004215ec0.jpg

自然の家から視察に来られた秋山氏にも挑戦してもらった。

IMG_5221_20190524004216d95.jpg

今後はやりそうなのがトッピングとして生卵を使うことである。
本当に美味しそうである。

20190523中日新聞(16)-002

本日ようやく中日新聞に生地が掲載された。
中務氏からメールで掲載されている記事の写真が送られてきた。
更に中村氏からも‥‥。
松田理事からは電話が入り、帰宅後改めて我が家まで日刊福井の新聞を持参してくれた。

中日新聞と日刊福井の記事を企画してみると中日新聞の方が見栄えが良い。
助成いただいている団体に掲載記事を送るために現物が必要となり、現物を保管していただくよう依頼した。

里山自然体験活動 | 01:04:18 | コメント(0)
ピザ生地作り
IMG_2284.jpg

久し振りに穂里ちゃんが参加してくれた。
ピザづくりは、穂里ちゃんと優佳ちゃんがいると、ほぼ100%お任せできるため気分的にも楽させてもらえる。
この二人の後継者も順調に育っているため、子どもたちが主体的に考えて行動できる安泰的な活動となっている。
真夏以外の活動日に、このピザ・パン作りを継続実施している一番の理由はここにある。
勿論、ピザ窯の温度管理や焼き上げは中村さんにすべてをお願いしているが、その他のピザづくりの部分は子どもたちが主体的に行っている。
3名の初参加の子どもたちも、同じように、時間的にも遅れることなくピザを作っていた。

IMG_2289.jpg

いつもの風景であるが、子どもたちが活動しているとき、大人は一歩も二歩も下がって子どもたちの活動を見守ってくれている。
これもありがたいことである。

IMG_2291_20190522234402a03.jpg

あっちゃんもピザづくりに興味を持ってくれたようで、前回よりもさらに前向きに取り組んでくれている。
このように月一回の活動であるが、子どもたちの成長している姿に出会えることは実にありがたく嬉しい。

<ホームページ>
ホームページに活動案内チラシをアップした。
ついでということで6月と7月の活動案内チラシである。
なかなか落ち着いて取り組む時間が取れそうもないための処置でもある。

効果抜群で、今晩、若狭町野外活動クラブからメールで7月21日「水あそび」への活動参加の問い合わせが入ってきた。
20名以上の参加が見込まれている。
まだ、返事を出せないでいるが、受け入れると流しソーメンが大変そう。
でも、その参加者の中から里豊夢わかさの活動への参加里豊夢わかさの活動者が増えてくれることも期待して、応じるつもりである。
流しソーメンが大変そうであるが‥‥。

里山自然体験活動 | 00:30:45 | コメント(0)
無気力
体験活動から帰ってから、そして昨日丸一日、体がしんどくてほぼ何もしない時間を過ごした。

講演依頼のメールの返事も、問い合わせも読んで理解はできたが、その返事に手を付けることができなかった。
ブログも書こうと開くが思考力も鈍り、文書が浮かんでこない。
全くの疲労困憊であったようである。

単純作業として活動時に撮ってもらった写真の整理に取り掛かった。
整理途中で何度もうたた寝をし、半日以上費やしてしまい、1時半ごろにようやくネット上にアップすることができた。

活動前日の作業が堪えたらしく、自分の体力から判断すると、前日は軽い準備だけにすべきであると反省している。
活動は、スタッフと参加者の皆さんにお任せ状態で、不甲斐ない姿であった。


活動が掲載されている新聞を助成いただいている団体に提出することが求められているため、今朝、コンビニへ新聞を買いに行った。
記者が活動時の記事は21日に掲載される予定であると聞いていたためである。
しかし、中日新聞には掲載されていない。
明日になったのかもしれない。
もし、里豊夢わかさの活動が紹介され記事が掲載れていましたらどなたかその新聞を保存しておいていただけませんでしょうか?

<6月の体験活動参加者>
子ども2名、親3名、計10名 となりました。
まだまだ、少ないです。


未分類 | 00:45:28 | コメント(0)
「森のしごと体験」活動実施
IMG_2280_20190520011537465.jpg

春は一年で最も強風が吹く季節といわれているように、絶えず強風見舞われた中での活動であった。
本日の参加者は、幼児から中学生15名、大人9名、自然の家から視察1名、スタッフ6名。
2週間前までは参加者5名という非常に厳しい現状にストレスを抱えていたが、残り1週間でこんなに多くの参加者を得ることができた。
里豊夢わかさの活動からすると総数30名程度が最適人数である。

その意味から理想的な参加者数で活動が行えたといえる。



里山自然体験活動 | 01:42:18 | コメント(0)
環境整備と準備
明日の活動を前にしておきたいことが5つ。
①いこいの広場の目立つ草をとること ②砂置き場の横に積まれた伐採残材の処理 ③少しでも清潔感が出るようにピザ小屋の清掃 ④間伐体験の場所までの道の再整備 ⑤佐竹氏が搬入してくれた釘が刺さったままの木切れの処理(釘抜)

誰かが来てくれると当てをしていたが、当てが外れ、この作業は一人で行うこととなった。
当然、腰痛持ちの自分一人では無理であるができる限り‥‥。

絶えず吹き荒れる中ではあったが、暑さを全く感じることなく気持ちよく作業はできた。

IMG_5143.jpg

まず、明日の間伐体験までの道のりの再度整備。
刈残しの部分と新たに出てきた笹を刈り取り、間伐木までは支障がないと判断した。

IMG_5147.jpg

最も時間をかけたのが、草取りである。
手で抜ける草を中心に目立つところだけを行った。
雑草が蔓延り、荒れたイメージがあった広場がなんとなくスッキリした。
残っているのはオオバコであるが、これは道具がないと手に置けない。
何れ‥‥。

IMG_5144.jpg

このいこいの広場の雰囲気を悪くしている杉の枝葉であるが、その処理は少しだけ行った。
既に5時を回っており、後片付けのため、取り止め。

IMG_5145_201905190100322f9.jpg

この釘の刺さったままの板切れも一ヵ所に集めるだけで、処理する時間がなかった。
これらは近々、時間を見つけて行いたいと考えている。

お昼は、コンビニでおにぎりを買って、いこいの広場で‥‥。
これが楽しみの一つである。
この自然の中でおにぎり1個とお茶があれば、実に満足感が味わえる。

次回も‥‥と考えている。

のとのの里 | 01:38:04 | コメント(0)
次のページ